工業化が進むにしたがって、マレーシアの外国人労働者が増えつつある。
外国人労働者をめぐる犯罪問題は多い。例えば、盗む問題や児童虐待の問題などである。そして、外国人労働者の給料は少ないので、社会は下積みの仕事をさせる。ですから、マレーシア人の失業率が上がる。
一方で、外国人労働者の給料は少ないので、マレーシア様な発展途上国にとって、経済上必要である。特に、プロの外国人労働者である。
このように、外国人労働者が増えることはいいところも悪いところもあると思う。政府は外国人労働者の入国をコントロールしなければならない。さらに、犯罪率を下げるために、法律を厳しくすべきだと思う。
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1 comment:
ユーさん、
私は外国人労働者が経済に対する必要を認めていますが、国の経済が外国人に頼りすぎるべきではないと思います。いつか他の国の給料や生活水率がシンガポールよりよければ、外国人が引越ししたら、自分の国の経済が倒れる恐れがあると思います。やはり、自立が大切だと思います。
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